びっちゼミナール5話

びっちゼミナール

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びっちゼミナール5話では一見まじめな詩織と乱交セックスです。

 

講師のデカマラの話が塾内で広まって遂に塾生全員と生ハメセックスすることとなってしまいます。
遂に本当の意味でのびっちゼミナール完成です。

 

最後のお相手は委員長系メガネっ子しおり。
腰回りのむっちりした肉付きがエロい巨乳ちゃんです。
意外なのはエロいのはカラダだけではなく性格もこのうえなくエッチだったのです。

 

最後のお相手は一番奥手、かと思ったら毎日バイブでシテいた淫乱娘だったのです。
そう思ったのは主人公だけではなかったようで初めてのエッチの時、リナに突っ込まれます。
「あんな真面目そうな詩織が自分からハメたがるなんて・・・相当男好きなんだ」

 

「うぅ・・・そんなこと・・・本物のおちんちんは初めてだようぅ」
恥ずかしそうに応える詩織がMっ気があってエロいです。
”初めて”ということは詩織も処女。
優衣に続いて2人目の処女ゲットです!

 

初めての詩織とのエッチですが・・・なぜか他のびっちゼミナールのメンバーも勢揃いです。
「詩織ちゃん、ついに生チ○ポデビューだね♪」

 

初めてで恥ずかしくてたまらないはずの初エッチをみんなの前でするなんて、さすがびっちゼミナール!
ヤることが違います。
ちなみに、主人公は詩織にずっぽりハメながら他の子の性感帯を刺激しまくったり、女の子にご奉仕されたりとヘブン状態です。

 

「はぁぁ・・・!!いいぃ・・・!!」
「中で・・・ドクドクして、オモチャと全然ちがうぅ・・・!!」

 

初めてのセックスで稀代のデカマラに生挿入された詩織はあまりの気持ちよさに全身をブルブルっと震わせてアエぎまくります!!
「ふぁぁ・・・もっとかき混ぜてぇ!!」
「んあぁぁ・・!!膣肉こねあげられて・・!!!」
「中にください・・・大丈夫ですから!」

 

初めてなのに中出しをおねだりする詩織。
相当なエッチ娘であることがバレてしまった詩織は恥も外聞もなく”気持ちよいこと”だけに一心不乱です。
望み通りにたっぷり中出ししてやると詩織に収まりきらなかった精液が柔らかそうな太ももをベトベトに汚していきます。

 

詩織はあまりの気持ちよさに失神してしまって声も出ません。
ビクビクと痙攣しながら快楽の余韻に浸る詩織ですが、何気に主人公はチ○ポを詩織に挿入れっぱなしです。
優衣の時のドSセックスといい、主人公は相当なSですね。

 

ところが、そんな主人公にあまねからお仕置き宣言が下されます。
「鬼畜〜♪罰として今日は全員イカセルまで帰さないからね」

 

これ、お仕置きじゃなくて、ご褒美ですが・・・笑

 

 

その後、何とか全員をイカせた主人公ですが、後日またもやあまねが誘ってきます。
この間の”お仕置き”があまりに気持ちよかったのでしょうか、なんと講義中に主人公にしなだれかかってきます。
「だってさぁ・・・ちょっとサカってきちゃって・・・」

 

あまねのエロい格好から察するに、初めからサカるつもりマンマンのようです。
びっちゼミナールでも1、2を争うあまねのセックステクニックの前に勉強どころではなくなってしまった主人公。
あまねのハリのあるおっぱいを押し付けられるともう挿入する事しか感がられません。

 

あまねは悩ましく腰を振りながらアソコで肉棒を飲み込んでいきます。
「んン・・・!!!」
肉棒の先端があまねのナカに入った瞬間にエロい声をあげるあまねがエロいです。
「先生ぇ・・・うまくなったね・・・いろんな子とヤリまくっているからかな・・・?」

 

いたずらっぽく笑うあまねですが、ちょっと妬いているようにも見えます。
確かに最近、他の子とヤリすぎてあまねを放っていたのです。
それならしっかり気持ちよくしてあげないと申し訳ない!と思ったのですが、あまねのエッチテクの前には無力でした。
前後左右に腰を動かして執拗に肉棒に刺激を与えてきます。
膣肉のいたるところを使って締め上げてくるあまねの前になす術もなく中出ししてしまいます。

 

あまりに気持ちよかったせいか溢れるほどに中出ししてしまいますが、あまねが気持ちよさそうなのでOKです。

 

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